ICレコーダーやアプリの危険性

  • 2020年1月2日
  • 盗聴
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ICレコーダー最近はそのまま盗聴器として使えます。

リアルタイムで聴くことにこだわらないのであればICレコーダーを仕掛け回収するだけで他人の生活や会議の内容などがわかってしまうので。また、スマホアプリも危険性があります。主に2種類あり

  • 録音タイプのボイスレコーダータイプのアプリ
  • 遠隔操作タイプのアプリ

録音タイプのアプリは長時間バックグラウンドで作動し、録音データをスマホ内に蓄積されます。アプリによっては触れずにデータを外部からとり出せるタイプもあります。普段の生活音や会話全てを盗聴される可能性があります。もう一つは遠隔操作タイプでネット回線を通じ録音、撮影、データチェックなど様々なことができてしまうたま非常に危険です。